さいたま葬儀サポートには、毎日のようにご質問のお問合せがあります。
その中でもよくある質問をまとめました。その他の質問は、お電話かメールにてお問合せください。

葬儀の前に関する質問 葬儀のマナーに関する質問 火葬式に関する質問 家族葬に関する質問
葬儀の後に関する質問 さいたま市の公営斎場に関する質問 その他の質問
葬儀の前に関する質問 葬儀のマナーに関する質問
火葬式に関する質問 家族葬に関する質問
葬儀の後に関する質問 さいたま市の公営斎場に関する質問
その他の質問

その他の質問

できる場合もあれば、できない場合もございます。こちらの判断は市役所・区役所,等の福祉課担当者にお問い合わせください。

赤ちゃんの大きさによって異なりますが、死産児約18センチくらいの子ならば火葬費を除く税別3万円~承っております。

終活とは「人生の最期をより良いものとする為、事前に準備を行う活動」です。
例えば、自分のお葬式やお墓について考えておいたり、財産や相続についての計画を立て
身辺整理をしておくといった事です。
これらの活動を行うことで残された家族に迷惑を掛ける事も無くなり、安心して余生を
過ごす事が出来ます。
上記の内容をまとめ、書き記したものが「エンディングノート」または「終活ノート」と
呼ばれるように なりました。
昨今、実際に書いている、書いてみたいという人が増えていらっしゃいます。
ノートに書きたい事として、終末期医療や自分のお葬式や墓の事について、または普段なかなか
伝える事の出来ないご家族への感謝の気持ちなど様々です。

生活葬祭センターでは、無料の事前終活相談を承っております。
「終活とはどのようなものか」「エンディングノートを準備したけど何を書けばよいのか」など
どんな事でも結構です。お気軽にお電話、御相談下さい。

献体とは献体を希望する本人の死後にその亡骸を医学・歯学など医療の発展、また後進の教育・育成の為に提供する行為を言います。
献体を行う為には、献体を行う医科・歯科大学、もしくは献体の会を通じて献体登録をする必要があります。
「献体を行う場合は葬儀を行えないのか?」とのご質問も頂いておりますが、 献体をご希望されていても、お通夜・告別式を行うことは可能です。
一般のお葬式と異なるのは、告別式後に火葬場ではなく、献体先である大学病院(もしくは病院が依頼した搬送業者)が ご遺体を引き取りに来る為、告別式当日に火葬を行わず、後日献体後にお骨が御遺族様の下へ戻るという手順になっております。
この際の火葬費用は献体先が受け持つ事になっております。
出棺時には故人様へ捧げる献花も出来ますので、上記以外は一般のお葬式と同じと考えて頂いて結構です。

可能です。火葬を終えられた後、菩提寺でご葬儀を行われるご家族様も多くいらっしゃいます。
しかし、宗派やお坊様のお考えによっては菩提寺の方からNGを出される事も少なくありません。
事前に菩提寺に確認をしておく事も必要です。

はい他地域での葬儀も毎月承っております。
お気軽にお問合せ下さい。

はい当社では事前にご相談された方にもしもの支えとして事前予約会員制度をご用意致しております。
安くても大きな安心の会員制度です。会員募集期間は会社の健全性を図る為2028年度までとなります。

お別れ会、音楽葬などご家族のご希望にあわせた葬儀も施行しております。

さいたま市大宮聖苑(見沼区)では、さいたま市民向け小動物の単独火葬(犬・猫等)を行っております。
当社ではあたたかくお見送りするお手伝いといたしまして火葬場の予約代行、お棺、お別れ用生花、ドライアイス等の販売もしております。

ご納骨先が公営墓地や民間霊園の場合、お墓の所有者(名義人)の承諾と親族の理解があれば問題ありません。ただ、お墓が寺院墓地で、離婚後に別々の宗派を信仰していた場合一般的に無理なケースが多いといえます。墓地を管理しているお寺様にご相談されるとよいでしょう。

故人が赤ちゃんを連れ去ってしまう・・生まれてくる赤ちゃんにアザができる・・由来は不明ですが、いずれも迷信であるといえます。気になされる方は参列するときに”お腹に手鏡を忍ばせる”といった方法が古くからの言い伝えです。葬儀への参列は精神的・身体的に負担がかかるため、妊婦は行かないほうがいいとの言われもあります。法事への参加は問題ないですがくれぐれも体調の管理にはご注意ください。

散骨について法務省は「節度をもって葬送の一つとして行われる限りは問題はない」との見解をだしていますので可能です。しかし“節度をもって”の捉え方が重要となります。遺骨の粉末化や土地所有者への許可、漁業場、観光地などでは環境問題のモラルも問われます。法の規制外とはいえ、散骨にふさわしい場所選びはなかなか難しい問題でしょう。当社では散骨を専門的に行っている会社と提携しております。

はい、もちろんです。
安い価格だからといって手を抜くことや多額の追加料金などをいただくことはありません。当社では過剰な設備投資は値上げの原因と考えできるだけ今ある公共斎場、民間式場、寺院式場、自宅などを活用することにより皆様の安心価格を実現しております。最後のワンシーンのお手伝いを1つ1つ確実にさせていただきますので安心してご用命くださいませ。